アイコンがカラフルだった世界で、気づいたこと。
昨日、寝ぼけながら記事を書いていました。
朝起きたら消えていて、見つからなくて。
なんだったっけ。
さぼりすぎると、ついていけなくなる。
そんなことを書いていた記憶がある。
気づいたら、
Substackのみんなのアイコンがカラフルになっていた。
完全に乗り遅れた。
いいな。
楽しそうだな。
そんな気持ちになった。
でも同時に、
輪の中に入る勇気も、
気力もないな。
とも思った。
この楽しそうな空気の中で、
PTAクエストの記事なんて投稿していいのかな。
空気読めてないかな。
そんなことまで考えてしまって。
そして、そのまま眠っていました。
朝起きたら、
なんだか魔法が解けたみたいだった。
ここで、気づきました。
アイコンがカラフルでも、
カラフルじゃなくても。
わたしが大切にしたいのは、
そこじゃなくって。
購読してくださる
読んでくださる
コメントをくださる
たまたま見つけてくださる
目の前の人との会話。
それが好きで、
わたしはここにいるんだって。
そして、さぼってしまったことで、
会話が止まってしまった。
こうして言葉に出来たことで、
自分の悩みが見えた気がした。
でもきっと、
また羨ましくなる日もある。
乗り遅れた気分になる日もある。
でも、そのたびに思い出せるように、
文字にしてみる。
わたしが大切にしたいのは、
ここでの時間。
なんとかなるなる。だよね。


なるちゃんの、お声を待ってるよ。カップラーメンね。みんな楽しんでたでしょ。
すでになるみワールドができてるから、それを待ってる人にだけ発信すればいいから。
先生はまってるよ。
流れとかは無理にのらなくていいんだ。
自分のペース。自分のスタイル。
自分がやりたいようにするのが
一番なんだよね。なんとかなるなるからさ✌️🩷