うつで人を避けてきたわたしが今、言葉を書いている。
わたし、本を読むことが苦手なんです。
もちろん、画面に映る文章も。
そんなわたしが、SNSで言葉を紡ぐ。
なんだか矛盾を感じていて。
「わたしが発信を続ける意味はあるのか」
ずっと、頭の片隅から離れなかった。
でもSubstackをはじめて数日。急に、世界が広がった。
Threadsでは出逢えなかった、
同じ境遇のユーザーさんたちとの出逢い。
そして、この数日で気づいたんです。
わたしの過去の経験と、挑戦している今を綴る場所は、
ここ(Substack)なんだと。
わたしは、有益な情報も、大きな実績もない。
だけど、
「わたしの経験を誰かに届けたい」
「共感できる人でありたい」
その気持ちは、ずっと心の中にあった。
まさに今日、気持ちが熱くなりました。
キャリア孔明さんを知ったきっかけは、
もちろんSubstack。
「こうめいさんって読むのか」
が、始まりです。シツレイシマシタ
でも、見れば見るほど、
「めちゃくちゃ凄い人だ…」って思った。
きっと、孔明さんのこの企画がなければ、
わたしは記事を書くことはなかったと思う。
なんとなーく、
ゆるーく、
SNSを続ける毎日だったと思う。
でも、Substackで孔明さんを見つけた時点で、
もう動き始めてたんですよね。
だからわたしは、「なんとなく投稿する」じゃなくて、
戦略とか、
運用とかは、
あまり似合わないけど。
「届けたい」
これを、Substackでの発信軸にしたい。
うつで、人の輪も、
賑やかな場所も避けてきたわたしの挑戦。
届きますように。
ゾッス🔥



なるみさん、
ぼくもうつ(正確には双極性障害、寛解中)です、
なるみさんの想い、届きますように。